コニーズアイ 1階[ショップ+カフェ+レンタルスペース] 2階[貸ギャラリー]

国内外のデザイングッズから工芸・クラフト・ファッション・アートまで幅広いジャンルの商品を販売中!


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企画展のご案内

 C/STORE「カマノレイコ」
2022年1月8日(土)-2月27日(日)

■内 容

「アートをもっと身近に、もっと楽しく」 をコンセプトにアーティストが手掛ける作品・オリジナルグッズを販売するポップアップショップ「C/STORE」が期間限定で開催する展示会です。今回は、発売からとても人気のある猫を描いたカマノレイコのポストカード全28種類を展示・販売します。猫たちが美味しいものを食べたり音楽を奏でたり、心温まる場面が描かれ楽しくなるようなポストカードです。大切な人へのちょっとしたプレゼントとして、また自分へのご褒美に、身近なアートとしてみなさまのお気に入りの商品をぜひ探してみてください。アートから始まるクリエイティブな生活を一緒に始めましょう! 


■カマノレイコのプロフィール

セツ・モードセミナー卒業(途中フランス・パリ留学のち復学)。雑貨屋経営やアクセサリーやオブジェの制作活動を経て、2016年より絵画制作を開始。普通の生活の素晴らしさを、猫や動物の姿を通して描いています。

https://reikokamano.wixsite.com/reikokamano

https://www.instagram.com/coshirin/


Exhibitions

2016 個展 ねことうつわ 千歳船橋 器MOTO

2017 アートの畑 伊勢丹新宿店アートギャラリー

2017 おしごと猫となまけ猫 -ネコ・NEKOアート展- 伊勢丹新宿店アートギャラリー

2018 Giant Mango Selection vol.4 台湾ロンギャラリー

2018 旅ねこ展 梅ヶ丘 ギャラリー来舎

2018 個展 東高円寺 カフェイココチ

2018 ねこふん 大阪ホイマイギャラリー

2018 サッカノザッカ展 香川県観音寺市

2018 トート展 大阪ホイマイギャラリー

2018 個展 大阪ホイマイギャラリー

2019 ネコ・NEKOアート展 伊勢丹新宿店アートギャラリー

2019 ポストカード展 阪急うめだ本店

2019 ポストカード展 渋谷ヒカリエ

2019 ねこふん 大阪ホイマイギャラリー

2019 個展 猫の喜び 大阪ホイマイギャラリー

2020 ネコ展 高知蔦屋書店

2020 ANIMAL MUSEUM 軽井沢ニューアートミュージアムショップ

2020 三越伊勢丹オンラインストア

2020 台南 Cat Cat Cat Show -It's All About Cats-

2020 二人展 千葉市 カフェ&ギャラリーNAJA

2020 東京都美術館ミュージアムショップ

2020 kazahanaplus ねこといっしょ展 世田谷 器MOTO

2021 C/STORE 島根県立美術館ミュージアムショップ

2021 台南 JAPAN ART STORM IN TAINAN


◎MANGO ART COMPANYについて

アーティストの個展・グループ展などをプロデュース。百貨店・商業施設の企画に携わる。国内外のアーティスト作品・商品を扱う「C/STORE」アート&デザインポップアップショップを展開する。GIANT MANGO GALLERYとして海外アートフェアに出展、日本の現代アーティストを紹介する。生活の中で身近にアートを感じて欲しいという思いで、アイデア、デザイン、素材を吟味しアーティストと共にこれまでにない新しい商品を制作、アーティストのデザイン提供も行っている。


 mt REMAKE SHEET/日々の暮らしをもっと楽しく_3
2022年1月8日(土)-3月27日(日)

■内 容

「mt/エムティー」は、世界から支持されるマスキングテープのブランドです。その魅力は、カラフルな色柄だけではなく、手で切れて貼ってはがせ、文字も書ける優れた機能性にあります。最近では文具やラッピングはもちろん、インテリアやパーティの演出など、自分らしさや大切な人への想いを表現するツールとして使われています。今回は数多くあるmtの中から、服を着替えるみたいに気軽に空間を彩ることができるインテリア用マスキングテープ「mt CASA」のREMAKE SHEET/リメイクシート(SOU・SOU/Lisa Larson/Olle Eksell/山口一郎)を中心に展示・販売します。その特長は、布、プラスティック、木など様々な素材に対応した粘着剤を採用しており、貼ってはがすことができます。下地をキレイにカバーする高い隠蔽性、張りがあるためまっすぐ貼りやすく、貼り直しも簡単です。使い方は、はさみやカッターがあれば、専用の糊など特別な道具は不要です。大判シート(サイズ:270×900mm)で自由自在にサイズを調整できます。またリピート柄だから、繋げて壁やテーブルなど広範囲にも対応できるデザインです。そのほか、日本を代表する漫画家たち世代を超えて愛されるキャラクターたちを世界観そのままにイキイキと描いた「手塚治虫/手塚キャラクターズ」「赤塚不二夫」「大和和紀/はいからさんが通る」「池田理代子/ベルサイユのばら」、私たちの心をときめかせてやまない皆川明が手掛けるファッションブランド「minä perhonen/ミナ・ペルホネン」、個性豊かなキャラクターが登場し世界中で愛され続けるアメリカンコミック「Peanuts/ピーナッツ」なども加えて数多くのマスキングテープを購入することができます。ぜひ足をお運びください。なおマスキングテープは開催期間以外でも取り扱っています。


◎SOU・SOU:京都のテキスタイルブランド。新しい日本文化の創造をコンセプトに日本の四季や風情をポップに表現するデザイン。 ◎Lisa Larson:スウェーデンを代表する陶芸アーティスト。世界一かわいいことを考えながら森の中で創作活動をしている。 ◎Olle Eksell:ミッドセンチュリー時代に活躍。遊び心あふれる独創的な世界観でスウェーデンで愛され続けるグラフィックデザイナー。 ◎山口一郎:子どもが夢中でペンを走らせるように、エネルギッシュで迷いのないライン。多くのファンを魅了する人気画家。


特別企画 POP-UP STORE「NO PROBLEM_2」
2022年1月8日(土)-6月26日(日)

■内 容

ポップアップストア「NO PROBLEM 」は、何らかの理由で行き場を失い眠っていた「NO PROBLEM(問題なし)」なプロダクトを、このプロジェクトに賛同したクリエーターを集めて行う第2回目の展示販売会です。今回も汚れ、キズ、変色したもの、使用品やB品など、普段見ることの出来ない製品が並び、実際に見てすべて購入することができます。あなたがバイヤーになった気分で目を凝らして選んでください。NO PROBLEM/ノープロブレムと思っていただけたら幸いです。ぜひ足をお運びください。


◎販売商品の一例

椅子・学習デスク・和風照明・ワゴン・ブックシェルフ・パルプボックス・トレイ・コーヒーカップ・湯呑み・皿・ボウル・キャンプ用品・パスタ鍋・片手鍋・せいろ・花瓶・ミルク&砂糖入れ・ワイングラス・アイスクリームスプーン・掛け時計・置時計・ハンガー・灰皿・シェーカー・封筒・ポストカード・筆記具・ノート・便箋セット・テプラー・モビール・帽子・ソックス・ネックウォーマー・ピアス・ブローチ・手ぬぐい・ハンカチーフ・名刺ケース・メジャー・雨傘・竹かご・ボストンバッグ・レジャーバッグ・ビジネスバッグ・民芸品・置物・子供服・ポスター・チェスセット・組み替え人形・立体パズル・積み木・ミニチュア椅子・すべり台・望遠鏡・電球・書籍・アート作品…ほか多数


森正洋/平形めし茶碗展_6
2022年1月8日(土)-3月26日(日)

■内 容

佐賀県塩田町出身のプロダクトデザイナー森正洋/Mori Masahiro。多摩美術大学の工芸図案科でデザインを学び、1956年に白山陶器デザイン室に入社。「日常の生活で使う器を考え形を創り工場で生産することにより、多くの人々とともに共有し生活することにデザインの喜びを感じる。」とのポリシーのもと生み出された陶磁器のデザインは、グッドデザイン賞をはじめ数々の国際的なデザイン賞を受賞しました。今回は、1992年発表以来多用途に活用できる「平形めし茶碗」(径15×高さ5.5cm)を展示・販売します。やや大ぶりで浅めの碗は内側が広く見え、模様も楽しめます。また持ちやすく食べやすく、飯碗としてだけではなく小付・小鉢などに使えます。手書きによる多彩な図柄、48種類の中からお気に入りを選ぶ楽しさを提案します。時代を超えてスタンダードであり続ける器をぜひこの機会にご覧ください。


◎森正洋(1927.11.14-2005.11.12)

佐賀県塩田町出身。1978年に白山陶器を退社した後も長崎県・波佐見町内にある「やきもの公園」の統括プロデュースのほか、後進の指導・育成など精力的に活動を続けた。1997年の愛知県陶磁資料館を皮切りに、長崎県立美術館、2000年にはドイツ磁器博物館・ハレ美術館(ドイツ)、2002年には東京国立近代美術館において「森正洋陶磁器デザインの革新展」が催された。「きれいだけじゃだめなんだな。たくましさと、造形に対する闘争心を出さないと。新しいものを生み出す勇気をね。」


C/STORE「Art&Design ポストカード展_2」
2022年1月8日(土)-3月27日(日)

■内 容

「C/STORE」は「MANGO ART COMPANY」の「C/LABORATORY」部門が手掛けるアーティストグッズショッププロジェクトです。"アートをもっと身近にもっと楽しく" をコンセプトに、メッセージカードやトートバッグ等のアーティストオリジナルグッズからアート作品まで、オリジナリティあふれる魅力的な商品や作品を展開しています。今回はアーティスト14名が制作する魅力溢れるポストカード108種類を展示・販売します。バブルガム・パンダ・動物・自然・花札・プロレスなど、それぞれのアーティストが描くオリジナル作品の世界観を表現しました。その芸術的デザインは、子供から大人まであらゆる年齢層に好まれます。大切な人へのちょっとしたプレゼントとして、また自分へのご褒美に、身近なアートとしてみなさまのお気に入りの商品をぜひ探してみてください。アートから始まるクリエイティブな生活を一緒に始めましょう!   


参加メンバー

たつみなつこ・はせがわゆうじ・GURIPOPO・Natsuki Wakita・Naoshi・すぎはらゆり・タケダヒロキ・おかべてつろう・hangyomans・cokets・PataPri・Kana Shimao・小田啓介・アニマルポロリカード


◎MANGO ART COMPANY について

アーティストの個展・グループ展などをプロデュース。百貨店・商業施設の企画に携わる。国内外のアーティスト作品・商品を扱う「C/STORE」アート&デザインポップアップショップを展開する。GIANT MANGO GALLERYとして海外アートフェアに出展、日本の現代アーティストを紹介する。生活の中で身近にアートを感じて欲しいという思いで、アイデア、デザイン、素材を吟味しアーティストと共にこれまでにない新しい商品を制作、商品の売り上げはアーティストに還元される。また環境にも配慮したサステナブルなプロジェクトを目指し、廃棄されてしまう過剰在庫を避けるため、一部商品は受注に合わせて少数ずつ生産している。



d design travel/ガイドブックで全国の旅をしよう!_2
2022年1月8日(土)-3月27日(日)

■内 容

「d design travel」とは、編集部が現地に2か月、暮らすように滞在して実際の体験から選んだ場所やものごと、そして人々…その土地のロングライフデザインを掘り下げるガイドブックです。各都道府県に根付いた「長く続くもの」「その土地の個性=らしさ」を選定し、[観光] [飲食] [買物] [喫茶] [宿泊] [人物] の6つのカテゴリーに分けて「dマークレビュー」として掲載。情報満載の旅行雑誌ではなく、D&DEPARTMENTの感覚で確かめ、10年後も継続する生命力と、地場からのメッセージをしっかり持っている場所を紹介していく、デザイントラベルガイドシリーズです。今回は現在発行している鹿児島・静岡・

栃木・山梨・東京・沖縄・富山・佐賀・福岡・京都・岐阜・

愛知・奈良・埼玉 ・群馬・千葉・岩手・高知・香川・愛媛・

岡山・茨城・富山2(新刊)、すべて展示・販売します。ぜひこの機会に足をお運びください。また「d design travel」は、企画展の開催期間以外でも取り扱っています。


◎編集の考え方/発刊の想い。

これからの世代のみんなが、日本中と交流をするためには、「デザインの目線」がとても重要になっていくと考えます。それは、長く続いていくであろう本質を持ったものを見極め、わかりやすく、楽しく工夫を感じる創意です。人口の多い都市が発信する流行も含めたものではなく、土着的でも、その中に秘められた「個性」―それらを手がかりとして、具体的にその土地へ行くための「デザインの目線」を持った観光ガイドが今、必要と考え、47都道府県を一冊一冊、同等に同じ項目で取材・編集し、各号同程度のページ数で発刊していきます。


◎d design travel 発行人 ナガオカケンメイ

1965年北海道生まれ。2000年デザイナーが考える消費の場を追求すべくデザインとリサイクルを融合した新事業「D&DEPARTMENT PROJECT」を開始。2009年d design travel創刊。


オールプラスチックの傘/すてるをなくす_3
2022年1月8日(土)-3月27日(日)

■内 容

日本特有のビニール傘。別名、使い捨て傘。安価だが壊れやすい、日本では現在、年間約8,000万本が消費され、壊れたらゴミへ、誰のものともわからないものはまとめてゴミへ、極め付けは、想像以上の数の傘ゴミが分別できない“問題児”として、そのまま日本のどこかの地中深くに今でも埋め立てられ続けている。「傘」という、人にやさしいプロダクトが、地球への「凶器」になっている。時代を変えなければ、消費構造を変えなければ、モノづくりの考え方そのものを、変えなければ。「大切なことに気づく」それで終わるのではなく、「大切なことを築く」そういうフェーズに、私たちはいる。そこで今回は、プロダクトデザインに柴田文江、ブランディングデザインに西澤明洋を起用して開発した「+TIC」という全く新しい傘(税別2,500円)を展示・販売します。その名の通り、オールプラスチックでつくられたリサイクル可能な傘。もちろんオールプラスチックだから錆びもしない。さらに風速15メートルの強風にも耐えれる丈夫さ。万が一壊れても、生地や部材を取り替える(リペアブルする)ことができる。「良いものを作って、ていねいに手入れをして、長く大切に使う」。日本人は昔から、そういうココロを楽しみ、そして、大切に受け継いできたように思います。「+TIC」という新しい傘をきっかけに、美しいモノづくりが広がり、美しいモノとの付き合い方が広がり、昨日の雨が嘘のように、世界の問題が綺麗に晴れていきますように…。なお+TICの傘は、開催期間以外でも取り扱っています。


◎気づきと築き:大雨や台風が過ぎ去った街の中には、こわれて使えなくなった、たくさんのビニール傘が路上に捨てられていました。突然の雨が降るたびに大量に消費されるビニール傘は、安価でどこででも手に入る反面、強い風で壊れやすく、愛着がわかず、ゴミとして分別もできない「問題児」だったのです。


◎シンプル、強い、リペアブル:+TICは、すべての部材が伸縮性や耐久性に優れたオールプラスチック製のシンプルなかたちの丈夫な傘です。金属を使っていないので、錆びて汚くなることもありません。もしも傘生地が破れたときは交換だって可能。つかいすてず、長く大切に使っていただけます。


◎誰もがつかいやすい:プラスチックというひとつの素材だけで、ゼロから設計をしなおすことで、傘のデザインから無駄がなくなり、とてもシンプルなかたちになりました。従来のビニール傘に比べても、ビジネスシーンや、お出かけシーンなど様々な場面で、様々な方に気軽に寄り添えるかたちを実現しました。


◎自立するくらい安全な構造:小さなこどもの目線でみたとき傘は凶器でもあります。+TICの石突きは、万が一人に当たったとしても傷つけることのない安全なフラット設計。傘立てがないところでも自立できるのは、安全な傘であるしるしです。


◎環境にやさしい:+TICは、万が一、生地が破れたり部材が壊れたりしても、張り替えたり取り替えたりすることで使い続けることができます。また、すべての部材がプラスチックであり分解できる構造であるため、ゴミの分別の負荷を減らしたり、リサイクルすることで資源を循環させることも可能です。人にも環境にもやさしい傘です。


柴田文江/Fumie Shibata Design Studio S 代表

エレクトロニクス商品から日用雑貨、医療機器、ホテルのトータルディレクションなど、国内外のメーカーとのプロジェクトを進行中。iF金賞(ドイツ)、red dot design award、毎日デザイン賞、Gマーク金賞、アジアデザイン賞大賞・文化特別賞・金賞などの受賞歴がある。武蔵野美術大学教授、2018-2019年度グッドデザイン賞審査委員長を務める。著書『あるカタチの内側にある、もうひとつのカタチ』。

http://www.design-ss.com/


西澤明洋/Akihiro Nishizawa EIGHT BRANDING DESIGN 代表

「ブランディングデザインで日本を元気にする」というコンセプトのもと、企業のブランド開発、商品開発、店舗開発など幅広いジャンルでのデザイン活動を行っている。「フォーカスRPCD®」という独自のデザイン開発手法により、リサーチからプランニング、コンセプト開発まで含めた、一貫性のあるブランディングデザインを数多く手がける。主な仕事にクラフトビール「COEDO」、抹茶カフェ「nana’s green tea」、ヤマサ醤油「鮮度生活」「まる生ぽん酢」、サンゲツ「WARDROBE sangetsu」、スキンケア「ユースキン」、ドラッグストア「サツドラ」、キリン「生茶」、大型複合施設「上本町YUFURA」、信州味噌󠄀「ひかり味噌󠄀」、スペシャルティコーヒー「堀口珈琲」、ITベンチャー「オズビジョン」、賀茂鶴酒造「広島錦」、料理道具屋「釜浅商店」、手織じゅうたん「山形緞通」、農業機械メーカー「OREC」、ブランド買取「なんぼや」、芸術文化施設「アーツ前橋」、博多「警固神社」など。

https://www.8brandingdesign.com/


C/STORE「大須賀理恵」
2022年3月4日(金)-4月29日(金・祝)

■内 容

「アートをもっと身近に、もっと楽しく」 をコンセプトにアーティストが手掛ける作品・オリジナルグッズを販売するポップアップショップ「C/STORE」が期間限定で開催する展示会です。今回は、イラストレーターの大須賀理恵/Rie Ohsukaの作品(マスキングテープ・付箋・ポストカード・印鑑ケース・メガネケース・バッグ・カードケース・マスクケース・コインケース・がま口・バッグチャーム・マルチケースほか)を展示・販売します。大切な人へのちょっとしたプレゼントとして、また自分へのご褒美に、身近なアートとしてみなさまのお気に入りの商品をぜひ探してみてください。アートから始まるクリエイティブな生活を一緒に始めましょう! 


■大須賀理恵のプロフィール

広告・雑誌・書籍表紙などのイラストのほか、アニメのキャラクターデザインも時々します。布や刺繍で作品をつくることもあり、手作り作品の展示販売もします。横浜生まれ。1982年 東京造形大学絵画科卒業。大学ではフレスコ画を専門に学ぶ。卒業後中学校教諭6年、その後1988年にフリーのイラストレーターとなる。1983年 日本グラフィック展佳作。 1988年 ビデオ作品「おいしい靴下」イメージフォーラムフェスティバル入賞、神奈川県映像コンクール特別賞。 1991年 NHKみんなのうた「そんなぼくがすき」(歌たま)のイラストが代表作。アニメーションの仕事ではキャラクターデザインから絵コンテおよび原画まで担当することもある。そのほか、立体作品によるディスプレイ、食器の絵付け、CMの美術なども担当した経験もあり。

https://www.osukarie.com/


◎MANGO ART COMPANYについて

アーティストの個展・グループ展などをプロデュース。百貨店・商業施設の企画に携わる。国内外のアーティスト作品・商品を扱う「C/STORE」アート&デザインポップアップショップを展開する。GIANT MANGO GALLERYとして海外アートフェアに出展、日本の現代アーティストを紹介する。生活の中で身近にアートを感じて欲しいという思いで、アイデア、デザイン、素材を吟味しアーティストと共にこれまでにない新しい商品を制作、アーティストのデザイン提供も行っている。


えがお工房8/小物雑貨とアクセサリー
2022年4月3日(日)-6月26日(日)

■内 容

一般社団法人「えがお工房8」は、障害福祉サービス事業を通して、障害のあるみなさんの働きたいという願いの実現に向けて取り組んでいる事業所です。「作るよろこび」「販売できるよろこび」「使って頂けるよろこび」、3つのよろこびで皆様を笑顔にしていきたい、その想いを胸に製作しています。今回は、「布工房/工凛(こうりん)」「金澤水引/ジョイ」「ミニ畳/和(なごみ)」、3箇所の製作工房で作られた、トートバッグ・巾着・がま口財布・ブックカバー・ピアス・イヤリング・ネックレス・ヘアアクセサリー・ストラップ・箸置き・コースター・ぽち袋など、数多くの商品を展示・販売します。毎日の生活の中で少しでも使っていただければとても嬉しいです。ぜひ足をお運びください。


◎布工房/工凛:日本の大切な文化である着物や帯をリメイクして独自の布小物を製作しています。大切にしていたものが普段使いできる商品に生まれ変わり、家族の歴史や思い出を後世に残すことができます。縫製は工業用ミシンを使い丈夫に仕上げています。


◎金澤水引/ジョイ:加賀百万石の伝統ある水引を使ってアクセサリーや雑貨を製作し、皆様とのご縁を結ぶ気持ちを大切にひとつひとつ丁寧に手作りしてします。水引は、飛鳥時代に遣隋使の小野妹子が隋(現在の中国)から日本へ帰国する際、隋から賜った献上品に「くれない」という麻を紅白に染め分けた紐が掛けてあったことに由来して日本へ伝来しました。今日では慶事の御祝儀袋や贈り物の紐として使用する機会が多いですが、紐を引いて結うことから人と人を結びつける重要な意味を持っています。


◎ミニ畳/和(なごみ):畳製作時に残る端材を畳店からいただいて、ミニ畳を製作しています。令和となり日本の家屋から和室がどんどん減っていき、日常の生活で畳を目にする機会が少なくなってきました。近年、古民家や町屋を再利用することが流行になっています。昔からある建造物に価値を再び見出す中、和室を作る上で欠かすことのできない畳の利用用途を広げることは日本の伝統建築物を保存していく上で重要な役割を持っています。畳の無い住宅やオフィスでも、このミニ畳があればほっこりした安らかな気持ちになれます。


Re+Belt/デザイン性で選ぶリサイクルバッグ_2
2022年4月3日(日)-6月26日(日)

■内 容

「Re+Belt/リベルト」は、シートベルトの廃材を利用した環境に優しいリサイクルバッグです。シュレッダーダストとされる廃車から取り出したシートベルトを厳選・洗浄し、バッグの素材としてもう一度再利用します。製造過程でほとんどCO2を出さない、環境にやさしいエコな商品です。またそれぞれの機能に合わせた内ポケットを装備して、男性・女性・子供、どんなファッションにも良く似合う、とてもタフなバッグです。縫製は熟練した職人が一つ一つ丁寧に仕上げ、同じパターンや色味はありません。一個一個の柄の違いをお楽しみください。今回は、新商品のリュックサック(S・L)・メッセンジャーバッグ・ワンショルダーバッグをはじめ、ショルダーバッグ・トートバッグ(S・M・L)・ビジネスバッグ・ミズトート(底のマチ幅が広いバッグ)などを展示・販売します。ぜひこの機会にお待ちしております。なおRe+Belt製品は、開催期間以外でも取り扱っています。


◎リベルトのタグについて

長年親しまれたリベルトのタグを、新商品の発売と共に新しいラベルに刷新しました。ロゴマークは、ベルトのイメージとひらがなの「り」を想起するデザインです。合わせてデザイン性と優れた機能性もさらに向上しました。


◎リベルトの魅力について

リベルトはリサイクルシートベルトを用いて作られていますが、あまり使われていない助手席や後席のベルトを使用しています。いざという時に人命を守るようにシートベルトは大変強い素材です。その強固な素材を縫い合わせていますので、更に強度が増しています。糸が解れない限り、素材は半永久的に使用が可能です。


loopbaan/木の肌を感じるバッグ
2022年4月3日(日)-6月26日(日)

■内 容

「木」を愛し「木」にこだわり「木」の良さを広める。「loopbaan」木の、軌道。「ループバーン」の由来は、軌道 [ オランダ語:omloopbaan ] です。自然の反りや曲がりが生み出すゆらぎの曲線。なにより木の美しさを大切にした唯一無二のアイテムです。手で触れるところに、木の肌を感じる丸みをもたせた設計。木を身につけ木を楽しむデザインです。クラッチバッグは、コンパクトながら財布、携帯・スマートフォンなど必需品がすっぽり。内ポケットにはチケットも折り曲げずに入ります。普段使いにも着物にも合います。トートバッグは、ファイルやノートパソコンが入る自立型トート。脇でかかえるラインが縫い目になっているので型崩れしにくいのも嬉しい。木の材質は、黒柿・たも杢・桜の3種類。デザインは、地場産業のディレクション・商品開発からブランディングまで幅広く活動している石川県在住の「横山真紀/Yokoyama Maki」。製作は、時代のニーズに感性を融合し木の可能性を探し続けている地元の企業「谷口」です。そのほか、森シリーズからブックカバー・バッグ・ファイルケース・マスクケース・折り紙・ミシンで縫える木なども展示・販売します。誕生日のプレゼントや自分へのご褒美にもお勧めです。


◎横山真紀のプロフィール

価値を発見しつなげることをモットーに地場産業ブランドのディレクション、商品開発からブランディングまで幅広く活動。石川県在住。金沢ADCグランプリ・石川デザイン賞・JAGDA入選・WAO工芸ルネッサンス入選 ほか受賞多数。


◎材質について

黒柿:何百年と樹齢を重ね、且つ、幾つかの条件を満たした柿の木が、何万分の一の確率で黒と白の美しい模様を持つようになったものを黒柿といいます。古来より貴重な宝物として大切に扱われ、正倉院の宝物にも黒柿でつくられたものが数々あります。

たも杢:辺と心材の境界は明瞭で辺材は淡い黄白色、心材は 褐色を有し年輪は明瞭。時に美しい杢を有します。玉杢は円形の模様が現れたもので、複雑な文様が自然の織りなす妙を感じさせる、収集家の垂涎の杢のひとつです。

桜:木目は通直で年輪幅は狭く、木質は重厚で緻密、年輪はやや不明瞭。適度に堅く、用材として狂いの少ない良材の一種で、高級建築用材、家具材、器具材、楽器材など幅広く用いられています。日本人にとってひときわ馴染みが深く、愛される木です。


◎谷口について

「木」を愛し「木」にこだわり「木」の良さを広める。谷口の歴史は、挑戦の歴史。それは、終戦まもなくの暗中模索からはじまりました。時代のニーズに感性を融合、木の可能性を探し続けています。

私たちは1947年の創業以来、「木」にこだわり続けてきました。婦人靴のヒールや和傘のロクロ製作に取り組みながら、努力と研究を積み重ね、時代に合った木製品は何かを模索して行き着いたのが碁笥(碁石の器)でした。この、初代の谷口正太郎が情熱を注いだ碁笥は、全国シェアの60%を占めています。このことに誇りを感じ、伝統の職人技を次代へつなぐ製品作りをしています。しかし時代の移ろいとともに、お客様のニーズは変化し続けており、昔ながらのものづくりを継承しているだけでは、取り残されるばかりだと感じるようになりました。そこで木に対する自分たちの思い込みやルールを払拭し、新たな時代の感性を融合させて生まれたのが、2009年に誕生した「縫える木」です。木の可能性を追求した末に開発された「縫える木」には、新しいアイデアとともに伝統の技が使われました。時代のニーズに応えた製品にも、職人が培ってきた技術が生きているのです。

木製工芸品の素材となるのは、日本の銘木です。当社では、原木の選定から製材、乾燥、加工、仕上げまでの工程を一貫して行っています。製品ごとに適した素材を見極め、樹種に合わせて厚みを変更するなど、木の特性を生かした加工ができるのは熟練の職人の技の賜物です。材料選びをするときは、杢目の表情を考慮したり乾燥具合を見極めたりと、経験でしか培うことのできない知識も必要となります。また、木は自然の産物のため、それぞれに個性を持っており、ときには特殊な杢目の樹種もあります。そしてどの木製工芸品も、最後の仕上げは職人の手で行われています。


gift/なんでもない日おめでとう!
2022年4月3日(日)-6月26日(日)

■内 容

一年を通じていろんな場面で贈り物をする機会があります。でも今回は、なんでもない日に贈るちょっと嬉しくなるプレゼントを用意しました。ブローチ・ピンバッジ・ピアス・サインペン・万年筆・レターセット・封筒・しおり・ポストカード・おみくじ・香り袋・台ふきん・絵馬ふきん・てぬぐい・タオル・靴下・トートバッグ・干支飾り・置き物・ハンガー・傘・冊子・書籍・ポスター・CDほか、アーティストグッズやオリジナル商品を50種類以上集めて展示・販売します。あなたやわたしに贈りましょう。なんでもない日おめでとう!


■販売商品の一部を紹介します

お祝い事やパーティーなどおめでたい席で自分の胸元につける「くっつきのし/ブローチ」(kichijitsu・郡内織物) 手織りの麻生地を貼り合わせて作った「干支飾り」(イタヤ細工) 会津の郷土玩具赤べこと縁起の良い松竹梅の絵柄で編んだ「絵馬ふきん」(中川政七商店) 嬉しくなる言葉をいっぱいワークショップから生まれた冊子「ほめ言葉のシャワー」(水野スウ・中西万依) いろんな素材を使った独創性なアクセサリー「Rebaba/ピンバッジ」(Nicolas Roldan/ニコラス・ロダン) 陶製のマスコットの中におみくじが入った「猫みくじ/金運・忠犬みくじ/魔除け」(中川政七商店) メリハリのある美しい曲線や美しい文字を書くことが出来る「筆タッチサインペン」(Craft Design Technology・ぺんてる) 吸水性や速乾性がバツグン台ふきんのほかコースターや水切りマットにも使える「スポンジワイプ」(イーオクト) 本に挟んでおけば何ページの何行目まで読んだのかまで判るしおり「までからしおり」(画房ルル/前田義昭・前田マリ) 手作りドールに背景をつけて撮影した「ポストカード」(粘土絵本作家/みずいななえ) ほんのり甘くて懐かしい伝統的な日本の香りを手織りのシルクに水引をあしらった袋に閉じ込めた「金澤カオリ」(アルファデザイニング) お札がピッタリ苗字が描かれている洋封筒「苗字封筒」(桂樹舎・八尾和紙/Y2) 最高級印刷用紙に箔押し印刷と金箔を塗る加工を施したポストカード「THE POST CARD」(THE・竹尾) フィンランドの妖精トントゥが日本の伝統文様の立涌になって踊り出す「てぬぐい」(金澤時間・みわとしこ) 洗濯バサミの針金を伸ばしてハンガーの機能を加えた多機能グッズ「ハンガーペグ」(Strichpunkt・Wolfgang Schupp) 皆川明が手掛けるファッションブランドminä perhonen がデザインした「mtマスキングテープ」(カモ井加工紙/ミナ・ペルホネン) 東京下町の職人がひとつひとつ型に吹き込んで生み出された普段使いできるシンプルなグラス「ANDO'S GLASS」(アンドーギャラリー/Jasper Morrison・葛西薫) 愛らしさとメッセージ性とが共存する独特な世界観を表現した「フェイスタオル」(Donna Wilson 傘生地が交換でき錆びず強風でも壊れにくい「オールプラスチックの傘」(+TIC) 寝ている間に歩き疲れた足をケアしてくれる「トラベルソックス」(TO&FRO) 千代紙や友禅和紙を使って正確なパターンで制作した「折り紙ピアス」(the origami people・Michael Clonaris 知的障害を持つ人たちによるアート活動として制作された「トートバッグ」(絵夢の会/warasiwa・宮田裕美詠) 編集部が2か月間現地に暮らすように旅をしてつくるデザイントラベルガイド「d design travel」(D&DEPARTMENT・ナガオカケンメイ) 石とも陶器とも違う土そのものの質感を大切に人の手のひらから生まれるアート作品「とりシリーズ」(久保田毅楽)ほか多数


Craft Design Technology/美しいデザイン文具
2022年4月3日(日)-6月26日(日)

■内 容

CDT/Craft Design Technology は、モノ作りを通じて快適な空間の創造を提案する企業として、またブランドとして発足しました。パートナーは、クリエイティブディレクター「AZZAMI/アザミ」、プロダクトデザイン「Shuwa Tei/鄭秀和」、グラフィックデザイン「Tayler Brule/タイラー・ブリュレ」の3名です。今回は、新商品のさとうきびの搾りかすから作られたバガス紙を使用ノートパソコンに合わせた横型の2サイズ展開「デスクノートS・L/ミシン目入り」(Daigo/ダイゴー)をはじめ、ペン先が適度にしなり独特の柔らかな曲線を描ける「筆タッチサインペン/全10色」(ぺんてる)、書き終わったところで切り取ることができる「蛇腹便箋レターセット」(老舗和紙店榛原)、1971年発売のノック式”KELLY”をベースに都会的な佇まいに変化した「シャープペンシル」(ぺんてる)、しなやかなペン先の弾力と角度によって筆跡が美しい「トラディオプラスティック万年筆」(ぺんてる)、速乾性の高いゲルインクを使用したボールペンの「エナージェルトラディオ」(ぺんてる)、刃とグリップが一体構造で日本の職人の知恵と匠を用いて実現した「ハサミ/ステンレス製」(ライオン・岐阜県関市製造)などを展示・販売します。そのアイテムカラーは、日本の伝統色で生命の息吹を感じさせる新芽の色の白緑を使用し、特徴的なグラフィックパターンは、江戸時代から使われている真田紐の織目の美しさをモチーフにしました。「ステーショナリーが変わる」「デスクトップが美しくなる」これが一人、二人と増えたとき、きっとオフィス空間が変わると信じています。これからも『Craft(匠の技)』『Design(デザイン力)』『Technology(革新技術)』を調和させた商品をお届けします。なお企画展の製品は開催期間以外でも取り扱っています。


◎CEO & Creative Director

AZZAMI/アザミ:アドバタイジングオーケストラ代表

ファッションとデザインの領域の中で、個のブランドから業態、商業施設、大型テーマパークや街作り、 またTVCFや広告など幅広く多くのディレクションを行う。 その手腕はファッション業界やプロダクトデザイン業界だけに留まらず、日本を代表する『Creative Director』として、その動向に国内外から注目されている。2005年にCDTを設立。


◎CEO & Creative Director Product Design

Shuwa Tei/鄭秀和:インテンショナリーズ代表

武蔵野美術大学を卒業後、1996年にインテンショナリーズを設立。設立以来、建築を中心に、様々な領域で国際的なデザイン革新を起こし、国内外問わず高い評価を得ている。そのクライアントには大手電化製品メーカーや百貨店、ホテルクラスカなどがある。特にアマダナでは日本らしさを残しながらも、洗練されたプロダクトデザインを打ち出している。各方面に多大な影響を与えてきたと共に、近年では、海外のビッグプロジェクトにも参画するなど、活動領域をさらに広げている。


◎Graphic Design

Tyler Brûlé/タイラー・ブリュレ

カナダ出身のタイラー・ブリュレは、1989年にイギリスへ移住。BBCテレビで報道記者として働いた後、The Guardian ほか様々な新聞/雑誌の編集者となる。1996年に自身がロンドンで創刊した「Wallpaper*」は、50か国以上で発売され、世界中にデザインのあるライフスタイルを浸透させた。2002年にはウィンクリエイティブを立ち上げ、様々な有名企業やブランドをクライアントとして持っている。現在も新聞にコラムを持つ一方、 “グローバル・インテリジェンス”をコンセプトに、新たなメディア『MONOCLE(モノクル)』を世に送り出した。


アートユニット『草創』作品展 〜彩(いろどり)〜
2022年6月5日(日)-7月31日(日)

■内 容

金沢市在住の現代美術家「若草若葉」と、関東在住の「蒼井ざくろ」と「月子」と、九州在住の「雨音夏。」と「みずうえ」による5人組のアートユニット『草創(そうそう)』が『好きな色』をテーマに赤系・緑系・黒系の色を中心とした色とりどりの油絵・風景画・シャープペン画・写真・お面やポストカード・作品集といったグッズなど多ジャンルにわたる作品を展示・販売します。ぜひ足をお運びください。

アートユニット『草創』について

2018年10月に『カプリチオエトランゼ』名義でユニットを結成。2019年7月にコニーズアイにて、初原画展を開催。同年8月よりユニット名を『草創』に改称。その後、メンバーチェンジを繰り返し、2020年12月より現在の5人となり、今回が4回目の展示になる。


◎若草若葉(わかくさわかば):1985年生まれのお面作家&画家。デザイン系の専門学校の卒業を経て、2006年に現代美術家の活動を開始。2013年に初の個展を開催したのを機に展示活動を開始し、現在までに個展を6回開催している。2018年にアートユニット『草創』を結成。好きな色は黄緑色。

◎蒼井ざくろ(あおいざくろ):199X年生まれの油彩画家。草創の第3期メンバー募集の宣伝を見て、加入を志願。2020年11月に第3期メンバーとして加入。2021年1月に自身の個展を開催。好きな色はマゼンタ。

◎月子(つきこ):1993年生まれのシャープペン画家。草創の第3期メンバー募集の宣伝を見て、加入を志願。2020年11月に第3期メンバーとして加入。2021年9月に第50回純展にて、入選。また、イニシャルギャラリーや日本橋アートギャラリーの取扱作家としても活動中。好きな色は黒色。

◎雨音夏。(あまねなつ):1997年生まれの画家&写真家。2020年8月頃に若草若葉と知り合い、同年11月に草創の第3期メンバーとして加入。また、本名名義や別名義でも展示活動を行っている。好きな色は緑色。

◎みずうえ:1997年生まれの風景画家。ツィッターで若草若葉と知り合い、2020年12月に草創の第3期メンバーとして、加入。好きな色はえんじ色。