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企画展のご案内

ポストカード・ラボ・プロジェクト 第15弾
2019年9月1日(日)-10月27日(日)

■内 容

アートを研究する「C/LABORATORY」が、全国のクリエイティブスペースに来た人々の好きなポストカードは何か、市場調査をかねてアーティスト11名によるオリジナルポストカード77種類を展示・販売します。多くのクリエイティブなお客様が行き交うスペースを舞台に展開される『POSTCARD LABO PROJECT(ポストカード・ラボ・プロジェクト)』は、刺激や癒しを提供すると共に、アーティストのさらなる飛躍に貢献します。大切な人に贈るカードとして、部屋に飾って身近なアートとして、個性あふれるラインナップの中から、みなさまのお気に入りをぜひ探してみてください。ポストカードから始まるクリエイティブな生活を一緒に始めましょう!


■第15弾の出展者メンバー

Naoshi https://nao-shi.com/

すぎはらゆり https://yurisugihara.jimdo.com/

natsuki wakita https://awrd.com/creatives/user/31895

GURIPOPO https://guripopo.net/

たつみなつこ http://tatsuminatsuko.com/

大月かずみ http://k002ki.blog122.fc2.com/

きしあやこ http://www.acraft-picnic.com/  

しみ https://shimi-art.amebaownd.com/

aya nariai https://ayanariai.jimdo.com

タケダヒロキ

https://www.instagram.com/takeda_hiroki/?hl=ja 

はせがわゆうじhttp://www1.s2.starcat.ne.jp/yujix/Kazenosanpo.html


■主催者からのメッセージ

MANGO ART COMPANY(マンゴーアートカンパニー)は、これまで大規模なポストカードイベントとして「ポストカード・ラボ」を開催してきました。このイベント企画のより身近なスタイルとして「ポストカード・ラボ・プロジェクト」を進めていければと考えています。


北陸製菓/キャラクタービスケット 
2019年9月14日(土)-10月20日(日)

■内 容

いますぐ食べたい美味しいおやつ、ビスケット。素朴で手軽で、どんなに忙しい中でも、ほんのひと時、とても幸福感に満ち溢れます。時間や場所を選ぶことなく、何もかも忘れて、その旨さに集中できる、こころのオアシスです。そこで北陸製菓のビスケットを集めた企画を開催します。北陸製菓(hokka/ホッカ)は、1918年(大正7年)金沢市堀川町に日本あられ株式会社を設立、石川県産のもち米を原料に、あられの生産を開始しました。戦後は乳幼児ビスケットや学童パンの製造を行い、日本人の健康と成長に貢献、子ども達に笑顔とおいしさを届けしてきました。今回は新発売「ドラえもんビスケット」をはじめ、「いつでもビスケット」「ムーミン谷のビスケット」「ムーミンママのシナモンブレッド」「マイキービスケット」「はらぺこあおむしビスケット」「モンチッチビスケット」「くまのがっこうビスケット」「ぐでたまビスケット」「サンリオキャラクターズリボンビスケット」のほか、「ハードビスケット」「エブリデイカンパン」「米蜜ビスケット」など、キャラクタービスケットを中心に販売します。"あっ、子供の頃に食べたなあ!"と思わず声を上げてしまいそう...。どんなに忙しい中でも、大好きなおやつでひとときの幸せを味わってください。なお北陸製菓のお菓子は、企画展の開催期間以外でも取り扱っています。


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◎いつでもビスケット/ムーミン谷の仲間たち

北欧の森と湖の国フィンランドの作家トーベ・ヤンソンが描いたムーミン谷の物語に登場するキャラクターのカタチをしたサクッとかる〜い食感のミルク味のビスケット

◎ムーミン袋入りビスケット

カタチは全11種類あり確率1/60でご先祖さまが見つかる甘酸っぱい木いちご風味のラズベリー味のビスケット

◎ムーミンママのシナモンブレッド

可愛い絵柄が印刷された缶入りでムーミンと仲間たち(ムーミン・フローレン・ムーミンママ・ムーミンパパ・スナフキン・リトルミイ)のカタチが可愛いシナモンとカルダモンが香る芳ばしい焼菓子

◎マイキービスケット

コケティッシュな動物や素朴で温かみのある作品で有名なスウェーデンの陶芸家リサ・ラーソンと娘ヨハンナが描いた絵本「ベイビーナンバーブック」に登場する73種類の動物たちが楽しいミルク味のビスケット

◎はらぺこあおむしビスケット

ユーモラスな色使いとシンプルながら大胆なグラフィック日本で一番人気のある海外絵本「はらぺこあおむし/作家エリック・カール」をイメージした葉っぱの形のミルク味ビスケット

◎モンチッチビスケット

1974年セキグチより発売され爆発的なブームとなったぬいぐるみ「モンチッチ」の絵柄115種類をプリントしたバニラ風味のビスケット

◎くまのがっこうビスケット

どの絵柄が入っているかはお楽しみ115種類のイラストが可愛いスイートポテト味のビスケット

◎ぐでたまビスケット

81種類のイラストがプリントその姿に癒されること間違いなし確率1/324でニセタマが見つかるカスタード味のビスケット

◎サンリオキャラクターズリボンビスケット

リボンのカタチが可愛い全5種の絵柄(ハローキティ・マイメロディ・リトルツインスターズ・ポムポムプリン・けろけろけろっぴ)がプリントされたミルク味のビスケット

◎ハードビスケット

1978年発売以来昔ながらの製法をかたくなに守り続けているビスケット

◎エブリデイカンパン

独特の深い味わいに黒ごまの香ばしさがアクセントになりクセになる味の乾パン

◎米蜜ビスケット

金沢伝統の味の俵屋じろあめを使用し麹料理研究家の小紺有花と共同で開発した美味しいビスケット


C/STORE マステと缶ミラー 
2019年10月4日(金)-11月29日(金)

■内 容

アートを研究する「C/LABORATORY」によるプロジェクト「C/STORE」が期間限定で開催する展示会です。今回はアーティストが制作する魅力溢れるマスキングテープと缶ミラーを展示・販売します。少し太めの20mm幅または極太の40mm幅でオリジナル作品の世界観をマスキングテープ上で表現しました。その芸術的デザインは、子供から大人まであらゆる年齢層に好まれ、ラッピングからギフトカードまで、様々な状況で使用できます。一方、缶ミラー/CAN MIRRORはアーティストが描く魅力的なモチーフを直径76mmに表現しました。持ち運びに便利なソフトケース付きです。参加メンバーは、Naoshi・すぎはらゆり・Natsuki Wakita・たつみなつこ・はせがわゆうじ・GURIPOPO、以上6名です。大切な人へのちょっとしたプレゼントとして、また身近なアートとして、個性あふれるラインナップの中から、みなさまのお気に入りをぜひ探してみてください。アートから始まるクリエイティブな生活を一緒に始めましょう!


◎参加メンバー

Naoshi:オリジナルキャラクター猫と果物がコラボしたフルーツ猫シリーズ https://nao-shi.com/

すぎはらゆり:オリジナルキャラクターのネコと花札/猪鹿蝶がコラボした花札ねこシリーズ https://yurisugihara.jimdo.com/

Natsuki Wakita:色鮮やかな花が咲く幻想的な世界の中で動物や魚が描かれた自然動物シリーズ https://awrd.com/creatives/user/31895

たつみなつこ:ネコや老若男女や動物たちが膨らますバブルガムの中にメッセージを入れたバブルガムシリーズ http://tatsuminatsuko.com/

はせがわゆうじ:見る人誰もの肩の力を抜く脱力系癒しキャラクター、パンダの親子が描かれたぱんだもんシリーズ http://www1.s2.starcat.ne.jp/yujix/Kazenosanpo.html

GURIPOPO:ネコアーティストの描く人気絵柄黒ネコやカエルがプリントされたマグネットシリーズ https://guripopo.net/


ONE STROKE/駒形克己の絵本展_6
2019年10月27日(日)-12月29日(日)

■内 容

グラフィックデザイナー「駒形克己/Katsumi Komagata」が自身の子どもの誕生のきっかけにつくり始めた絵本の数々が、「ワンストローク/ONE STROKE」より多数出版されています。またフランスの有力紙ル・モンドに『世代を超えるコマガタ』と評され国内外で親しまれています。今回のポップアップストアでは、子どもたちだけではなく大人も惹きつける創作絵本やクリスマスカードを中心に展示・販売します。ボローニャ国際絵本原画展に入選された井上陽介による字のないミニ絵本「ふたつのきもち」(2019年新刊)、自然界と人間の世界をつなぐ穴「ふしぎな穴」(2018年新刊)、森をぬけ丘をこえ川から湖や畑へと風が吹く「かぜが はこぶ おと」(2018年重版)、その年の生まれた赤ちゃんに贈られる本「ほしが ねむる ところ」(2004年日仏同時出版/2018年重版)、色についてのQ&Aを探しながら進んでいく「空が青いと海も青い。」、親を知らずに生まれたサケの子どもたち「BLUE TO BLUE」、できないことやイヤなことがあるといつもいたくなる気持ちがある「かけら」、ピクトグラムをカードとして制作したピクト絵本「行ったり来たり」(フランスのジャン・ウィドマーがデザイン)、お菓子づくりを生業としてきた芝田清邦の感謝にあふれた言葉をデザインした一冊「アリガトウ」、木が現れ季節とともに姿を変えていくポップアップ絵本「Little tree」(ボローニャ国際児童図書展受賞)、一隅を照らすという最澄の言葉から触発され制作を試みた本「一隅」をはじめ、思わず引き込まれる写真家広川泰士が撮る富士山の写真集「FUJI SUN」とポストカードセット、落ち着きのない犬に起こるラッキーなおはなし「LUCKY DOG」、子どもの頃のワクワクする気持ちを思い出しながらつくった「今日はいい天気」、ニワトリの家族に起こるラッキーなおはなし「LUCKY HEN」、イノシシとブタが出会って家族に起こるラッキーなおはなし「LUCKY WILD PIG」、そのほかカードを開くとニワトリが…もっとよく見ると?遊び心のあるクリスマスカード「トリ・サンタカード」、カードを動かせば愛嬌のあるサンタの目がキョロキョロと動いて見える「SANTA CARD」、赤鼻にかわいい仕掛けがあるクリスマスカード「トナカイカード」、小さなサンタが現れるポップアップのクリスマスカード「Little Santa Card」など、ユニークなアイデアが詰まった色彩豊かな絵本にぜひ触れてください。


駒形克己/こまがたかつみ

造本作家/グラフィックデザイナー

1953年静岡県生まれ。1977年渡米。ニューヨークCBS本社、シェクターグループなどで企業CIを主体とするグラフィックデザインを手掛ける。1983年帰国、1986年ONE STROKE設立。 自身の子どもの誕生をきっかけに、道具としての本「LITTLE EYES」シリーズを制作。1990年ニューヨークMoMAミュージアムショップでの発売を機に、その活動は世界へと広がる。1994年フランス、リヨンを皮切りに本の個展、ワークショップ活動を開始、現在もなお、世界各地を巡回中。2001年より視覚障害者に向けた本づくりがスタート、「折ってひらいて」「LEAVES」を日仏で共同出版する。2004年フランス、グルノーブル市が、その年に生まれた子どもに本を贈るプロジェクト「ブックスタート」で絵本を制作。ニューヨークADC銀賞、パリ PRIZE FOR CREATIVITY、2000年イタリアボローニャ国際児童図書展NEW ART特別賞、2002年スイス国際児童図書賞(F.E.E.)特別賞、2006年GOOD DESIGN・ユニバーサルデザイン賞(九州大学病院小児医療センター病棟の環境デザイン)、2007年GOOD DESIGN賞(つみ木 Block'n Block)、2016年ボローニャ・ラガッツィ賞スペシャルメンションアワード受賞(日がのぼるとき)他、受賞多数。


gift/ちいさな贈り物
2019年10月27日(日)-12月29日(日)

■内 容

これきっと好きだろうな、あの人に似合いそう、そう考えながら贈り物を選ぶ時間は楽しいものです。今回はちょっとプレゼントしたくなるようなデザイングッズを250種類以上集めて展示・販売します。多くの人々に親しまれ広く愛用されれば幸いという想いが詰まった清酒グラス(日本酒造組合/柳宗理)世界から支持されるのブランド「mt」と皆川明が手掛けるファッションブランド「minä perhonen」とコラボレーションしたマスキングテープ(カモ井加工紙/ミナ・ペルホネン)明治時代から続く注染の技法で作られたてぬぐい(かまわぬ/ジャスパーモリソン・熊野亘・小泉誠・岩清水久生・佐藤三千彦・ナンシー関・西堀晋・澄川伸一・パンタグラフ)普段使いできるシンプルなグラス(アンドーギャラリー/ジャスパーモリソン・葛西薫)1966年デザイン一列に並んだ粒が滑り止めにもなるYグラス(柳宗理)言ってもらえたら嬉しくなる言葉をまとめた冊子(水野スウ・中西万依)握りつぶした形で使い捨て紙コップをイメージしたグラス(Rob Brandt)手吹きで仕上げられた質感が手に馴染む再生ガラスのグラス(奥原硝子製造所)数字というカタチを触る持つなどメッセージ性を伝えるカップ(アッシュコンセプト/星子卓也)凹凸のゴムの質感が魅力的なコースター/GOMシリーズ(富双ゴム工業/黒川雅之)丈夫で吸水性と速乾性バツグンの北欧毎日フキン/スポンジワイプ(イーオクト)31種類の数字をよく見ると何かのカタチに見えてくる万年カレンダー(トーマス.H)広げても折り紙のかたちに戻るペットのような布クリーナー(100%)胸ポケットからさりげなく富士山が見えるハンカチチーフ(goodbymarket/池ヶ谷知宏)日常の些細な生活トラブルに対処する三つで一揃いの靴下(Design Against Trend)使い方いろいろ機能性と美しさに脱帽するハンガーペグ(Wolfgang Schupp/Strichpunkt)アイスクリームを食べやすくした魔法のスプーン(15.0%/寺田尚樹)苗字が描かれた洋封筒(桂樹舎/Y2)飲み物をより美味しく飲むことができるうすはりグラス(松徳硝子)日常のジム通いにもおすすめのアメニティポーチ(TO&FRO)歩き疲れた足をケアするトラベルソックス(TO&FRO)手織りの麻生地を貼り合わせて製作した干支飾り(イタヤ細工)無病息災を伝えるメッセージカード/木版散華(中川政七商店)先染織プラネテを使用したオリジナル玩具(seto×自由学園生活工芸研究所)簡単に組み立てることができる動物のメッセージカード/ポストアニマル(good morning)ポリウレタンに針金構造の知育玩具(ブルーノ・ムナーリ)友禅和紙を使って制作した折り紙ピアス(the origami people)愛らしさとメッセージ性とが共存する独特な世界観を表現したフェイスタオル(ドナ・ウィルソン)様々な素材で素敵な印象を演出するピンバッジ/Rebaba(ニコラス・ロダン)ほんのり甘くて懐かしい上品な香りを12色の水引と手織りのシルクに包んだ香り袋(金澤カオリ)書き終わったところで切り取ることができる蛇腹便箋レターセット(老舗和紙店榛原)筆跡が美しいトラディオプラスティック万年筆(ぺんてる)速乾性の高いゲルインクを使用したボールペン(ぺんてる)同じ動物の半身がつながると上がりカードゲーム(ワークルーム)など、あの人を想いながら贈り物を探してみませんか?ぜひこの機会にご覧ください。なお企画展の製品は、開催期間以外でも取り扱っています。


久保田毅楽 〜手のひらから生まれるかたち 2〜
2019年10月27日(日)-12月29日(日)

■内 容

一貫したコンセプトのもと多種の表現を模索しているアーティスト久保田毅楽(KIRAKU KUBOTA)。昨年に引きつづき彼のルーティンワークとなっている土の作品を紹介します。手のひらの土を ”にぎる” ”もむ” “なでる” “ひねる” “つぶす” ”こする” …。古代からずっと変わることのない人間の手のひらから生まれる自然なかたち。水分を失い、乾燥して固まった土のかたまり。”かたいようでやわらかい” “つめたいようであたたかい“ 相反するものが併存する、言葉では表現できない魅力的な手ざわり。ぜひこの機会にお手を触れてみてください。陶器やガラス、鉄や木、紙などの素材感とはまた違った味わいをご覧ください。今回はモノトーンの雰囲気の作品50体あまりを展示・販売します。なお久保田毅楽の作品(CHAIRS・RECYCL'art・NATURE DRAWING・土からのメッセージ)は、開催期間以外でも取り扱っています。


◎久保田毅楽のプロフィール 

1975年生まれ。大学卒業後、ゼネコンに勤務。現場監督として海や山での建設事業に携わる。2001年に退職後、愛と自然をテーマにして独学で制作を行っている。自身のペイントをnature love paintingと名付け各地でライブペイントを始め、同時に巨匠たちの椅子をテーマにした「CHAIRS」の制作も始める。また環境問題への関心から、ゴミや不要物をアート作品として再生する「RECYCL'art/リサイクラート」のコンセプトに賛同し、2005年よりRECYCL'artist としても活動している。最近は、杉山愛さんのラケット、伊達公子さん、丸山茂樹さん、宮里藍さん、三浦雄一郎さんのシューズや、エベレストで野口健さんらが回収したゴミをリサイクルした作品などを発表。



FLATS/4D ART PUZZLE_2 
2019年10月27日(日)-12月29日(日)

■内 容

建築の設計思想から生まれたFLATS(フラッツ)は、一つひとつのパーツの固有のカタチと意味を持ちながら、互いに響き合い、等しい関係で全体を構成する「等価」というコンセプトでかたちづくられたアートパズルです。平面のパーツを組み上げることで現れる、立体的で繊細な造形物です。パーツをひとつ差し込むことに2次元から3次元へと少しずつ姿を変えていきます。今回は、アニマル(動物・干支・恐竜ほか)キャラクター(ディズニー・ムーミン・サンリオ)マネキン(アダム&イブ)のほか、茸・飛行機・靴・ペガサス・ボールなど、25種類以上展示・販売します。FLATSがもつ知的でスタイリッシュな雰囲気は、あなたの空間と暮らしを豊かに彩ります。そして、その創り出すフォルムと構造、それらが組み上がっていく時間をお楽しみください。なお企画展の製品は、開催期間以外でも一部取り扱っています。


◎FLATSが生まれるところ

大分県の北東部、国東半島の中山間地にある廃校になった小学校の教室でFLATSは作られ、世界中へ旅立っていきます。国東半島は、奈良時代から平安時代にかけて独特に山岳仏教文化が栄えた神仏習合の発祥の地。その神聖な風土と、自然と人間が共生する緑豊かな里山のゆったりとした時間の中で、FLATSは生み出されます。


◎国東時間プロジェクト

独特の地勢と固有の時間、そして土地の記憶の積み重ねを人々が共有する国東半島。この土地から新たな商品を生み出し国内外に発信する私たちは、より創造的なライフスタイルを実現するために、「国東時間プロジェクト」を始動しました。週休3日制を導入し、よりクリエイティブで精度の高いモノつくりを行ないながら、豊かな時間の創造を目指しています。


dimanche/小さなアート展 
2019年10月27日(日)-12月29日(日)

■内 容

心に贈るギフトのようなアート、そんな心の癒しになれるようなアートを目指して、1992年に「dimanche・ディマンシュ」の創作活動が始まりました。その一貫として、生活に溶け込む小さな絵として手作りのポストカードを作り続けています。視覚だけではなく手触り、そして絵の具の匂い…様々な感覚で楽しむ、そんなアート作品をご覧ください。今回は展覧会に向けて、限定のカードも展示・販売します。現行のシルクスクリーンのカードに加えて、新しい試みとなる布とシルクスクリーンを合わせたコラージュカードです。より奥行きがあるものになるかと思います。私達の作ったカードが人から人へと繋がるバトンのような小さなアートになることを願っております。


◎ディマンシュからのメッセージ

ディマンシュのはじまり

手刷り版画のポストカードを作り続けています。ブランドネームは”dimanche・ディマンシュ"フランス語で日曜日という意味です。慌ただしい日常の中、日曜日はゆったりと手紙を書く余裕を持って欲しいという願いからつけました。あと..紙が好きだったので、こんな色紙に絵をのせれたらいいなと思い、シルクスクリーンを選びました。フランス語は当時エキゾチックなイメージがあって、素敵な言葉なので、絵みたいに描くように入れてみました。

当時はあまりイラストのカードはなくて、自分が買いたいカードを作ろうと思いました。日常に溶け込むようなやさしいカード。日常の小さな楽しみや季節の喜びを伝えたくて、続けてきました。ありきたりな日常をいかに素敵に過ごすかが人生の醍醐味だと思っています。朝はコーヒーの香りに包まれ、気温の微妙な変化に驚き、今日が無事に終わるよう祈りながら時を豊かに過ごしていく...。毎日は繰り返しではない。季節がそれを教えてくれます。四季の悦びがみなさまにより深く伝わりますように。願いを込めて....

ポストカードは1枚ずつ二人の作家自身が手刷りで印刷しています。絵の具の盛り方や色の重ね具合は微妙に違っていて1枚1枚に個性が出てきます。作品たちが素敵な方々と出会えるように、心を込めて製作しています。


Profile  

作家名;花な(はなな)

長崎県長崎市生まれ

略歴 

長崎活水女子短期大学 英文科 卒業

桑沢デザイン研究所 ドレスデザイン科 卒業 

デザイン事務所勤務を経て、 ディマンシュ(屋号)として、独自でポストカード制作を始める。 同時に広告、雑誌などのイラストの仕事や版画家としての活動も開始。 

1995年 武蔵小杉のKONDOギャラリーにて初個展 

2004年 福岡市天神のカフェ(オレンジスパイス)にて個展

2015年 青山ギャラリーMayaにてポストカードと絵画展開催 

2009年 ディマンシュに新たな作家を迎え、現在2人で紙製品の製作を続ける


作家名;呆人(きょうと) 

大阪府大阪市生まれ

略歴

大阪市立工芸高校卒業

大阪芸術大学 デザイン学科卒業

以後、大阪と東京の設計事務所で二十年間勤務。レストラン、ブティック等店舗設計のデザインに従事する。

2009年 ディマンシュに加わり、版画制作を始める

2015年 青山ギャラリーMayaにてポストカードと絵画展開催


good morning/calendar 2020 
2019年10月27日(日)-12月29日(日)

■内 容

良質なデザインには、空間を変え、ユーザーのマインドを変化させる力があるのではないでしょうか。見ること、持つこと、使うことの気持ち良さ。軽やかさや意外性に富み、空間を豊かにするものであること。“Life with Design” (デザインのある生活)をコンセプトに、『good morning/グッドモーニング』は、紙の特質や素材感を活かしたプロダクトを展開しています。今回は、書体をデザインモチーフにした新商品「TYPEFACE」、世界の都市をモチーフにした「CITY」(ニューヨーク/東京/パリ)、心地よくスイングするブランコのかたちをした「Swing」、簡単に組み立てることができる「ZOO」(カバ/ペンギン/キリン/ゴリラ/ヒョウ/トナカイ)「Safari」(ペリカン/ヤギ/サイ/キリン/ゴリラ/トナカイ)「Farm」(ブタ/ウシ/アヒル/ウサギ/ヒツジ/ウマ)、車輪が回転する自転車のかたちをした「Bike」、ミニチュア椅子のような「Rocking Chair」、3つの立方体をつみかさねて使う「Module」、花瓶に12種類の花がセットされた「Flowers」(ゼラニウム/ スイセン/チューリップ/マーガレット/カーネーション/ヤグルマギク/カラー/ヒマワリ/スイトピー/パンジー/ガーベラ/マリーゴールド)、全10種類の動物や植物をモチーフにした立体カレンダーを中心に、クリエイターたちによって発足したブランド『Re+g/リプラグ』のグラシンペーパーを使った「satoyama/さとやま」や黄金の月が浮かぶ「ミチル-kira-」、さらに葛西薫がデザインした『ANDO GALLERY/アンドーギャラリー』のカレンダー(罫線なし/罫線あり)も合わせて展示・販売します。ぜひこの機会にお待ちしています。なお2020年カレンダーは、企画展の開催期間以外でも取り扱っています。


http://www.goodmorning.co.jp/products/index.html


ISHIKAWA年賀状2020/地産地消をデザインする
2019年11月16日(土)-12月29日(日)

■内 容

ユネスコ・クラフト創造都市に登録された金沢市をはじめ、美術・工芸が盛んな石川県内で活動しているクリエーターたちの年賀状を紹介します。テーマは、「石川県の特色が表現された地産地消のデザイン」です。グラフィックデザイナー、イラストレーター、画家、デザイン科の学生などが制作した32種類の年賀状をすべて展示・販売します。全国に比べ年賀状の文化が根付いている石川県は、未だ全国から高く注目されています。そんな石川県の年末年始を今年も賑やかに彩ります。それぞれ趣向をこらし、石川県らしさを表現した作品をぜひこの機会にご覧ください。なお年賀状は、2020年1月上旬まで引き続き取り扱っていきます。


◎参加メンバー

朝倉古都美 BB ヒロ ひろこ 北川幸子

大田征志 かわきたえみこ Santa スガっち

ツカポン 能登キリコ絵師 中川ゆかり 中田翔子

かおり ふるさとる marie MEGU 越野あゆみ

沢本妃里 chiruko 麻見 萌ゑ 橋村未希 

なかむらさき mok マチコ ゆうた ももんが

なめこ ウエヲ る〜く レンゲ


問い合わせ先

アクセス金沢 https://ssl.ac1231.com/



medetaya happy/縁起の良い雑貨を選ぶ
2020年1月6日(月)-3月29日(日)

■内 容

甲斐(かい)の国、市川大門(いちかわだいもん)。気高い峰々と清い水に恵まれたこの里は、遠く平安時代から和紙の産地として知られてきました。その市川大門の紙業の歴史と歩みをともにしてきた「大直(おおなお)」と、縁起物中心にステーショナリーや雑貨などの商品デザインを手がける「井上綾/Aya Inoue」が立ち上げたブランド「medetaya happy(めでたやハッピー)」。今回は、日本のオイシイもの(お寿司・天丼・たい焼き)をポップに描いた「オイシイシリーズ」、日本に馴染みのあるもの(鶴亀・富士山・鯛・松竹梅ほか)が満載「縁起物シリーズ」、富士山の四季をモチーフにした和紙ステーショナリー「ふじさんシリーズ」、日本で福をもたらす動物(はと・うさぎ・えび・にわとり・おうむ)をカラフルに大胆にデザインした「ふくふくシリーズ」、日本の縁起物(だるま・宝船・鶴亀・相撲・こけし)を好きな色に仕上げる「ぬりえシリーズ」、おめでたい柄や縁起の良いもの(宝づくし・鶴亀・鯛・さくら・富士山)をデザインした「おまもりシリーズ」、かわいいメモを半分に折ると富士山が出現する「三角ふじシリーズ」など、縁起の良い文具やテーブルウェアを展示・販売します。ポーチ・ランチョンマット・箸包み・箸置き・粘葉本(でっちょうぼん)・しおり・メモパッド・ノート・御朱印帳・お祝い袋・ポストカード・ぽち袋など、毎日がhappyになるカラフルでポップなデザインされた縁起物たちを、ぜひこの機会にご覧ください。


◎井上綾:デザイナー

1987年埼玉県生まれ。東京造形大学テキスタイルデザイン専攻卒業。同大学院在学中に参加した「富士山テキスタイルプロジェクト」で光織物と出会う。kichijitsuの商品の全デザイン、ブランド監修などを担当。以後、フリーのデザイナーとして縁起物中心にその他ステーショナリーや雑貨などの商品デザインを手がける。また、webshop「ここかしこ」の運営スタッフなど幅広く活動中。


◎大直(おおなお)について

甲斐(かい)の国、市川大門(いちかわだいもん)。気高い峰々と清い水に恵まれたこの里は、遠く平安時代から和紙の産地として知られてきました。「大直」の歴史は、市川大門の紙業の歴史と歩みをともにしてきました。近年は伝統の中に新しい技術を盛り込んでインテリアや雑貨にも利用できる紙を開発しています。


craft travel/日本の民芸と工芸の旅
2020年1月6日(月)-3月29日(日)

■内 容

とっておきの民芸品と工芸品を巡るクラフトトラベル。今回は日本全国で作られた手作り品を展示・販売します。豊かな土着文化と子供たちへの想いがこめられた郷土玩具(東北STANDARD:青森県)、手織りの麻生地を貼り合わせて製作した干支飾り(イタヤ細工:秋田県)、シンプルで機能的そして愛着のわくデザイン家具(石巻工房:宮城県)、凹凸のゴムの質感が魅力的なコースター/GOMシリーズ(富双ゴム工業:群馬県)、百年以上続く越谷張子の老舗が丁寧につくった張子飾り(鈴幸人形店:埼玉県)、福の絵柄を活かして作った縁起物の張子飾り(春日部張子人形店:埼玉県)、江戸切子職人とコラボした珠玉の酒器(堀口切子:東京都)、繊細な飲み口と程よい重量感のあるロックグラス(堀口切子:東京都)、伝統工芸士による至極のショットグラス(瀧澤硝子工芸:東京都)、明治時代から続く注染の技法で作られた手ぬぐい(かまわぬ:東京都)、ふっくらしたフォルムで福が自ら近寄ってくる招き猫(松崎人形:東京都)、1966年デザイン一列に並んだ粒が滑り止めにもなるYグラス(廣田硝子/柳宗理:東京都)、日常の些細な生活トラブルに対処する三つで一揃いの靴下(Design Against Trend:東京都)、シャープなフォルムに日本のナラ材の木目が美しいプレート/ボウル(amabro:神奈川県)、先染織プラネテを使用したオリジナル玩具(seto×自由学園生活工芸研究所:神奈川県)、持ち歩くのが楽しくなるPOPな御朱印帳/ブローチ/母子手帳ケース(光織物:山梨県)、染色家の柚木沙弥郎が型染めした原画をもとにシルクスクリーン印刷したバッグ(SIWA/深澤直人:山梨県)、江戸時代加賀藩の保護を受けながら発展してきた紙塑民芸品(五箇山和紙:富山県)、愛らしい表情の銅製の置き物(大寺幸八郎商店:富山県)、アイスクリームを食べやすくした魔法のスプーン(15.0%:富山県)、苗字が描かれた洋封筒(桂樹舎:富山県)、地元クリエーターがデザインしたオリジナル布時計(金澤時間:石川県)、伝統工芸品の九谷五彩によるアートで可愛い植木鉢(東出花店:石川県)、動くことで紡ぎ出されるストーリーを感じるモビール(velvet:石川県)、ほんのり甘くて懐かしい上品な香りを12色の水引と手織りのシルクに包んだ香り袋(金澤カオリ:石川県)、緻密な手仕事によって作られる軽やかでカラフルなアクセサリー(中島俊市郎:石川県)、加賀人形と郷土玩具の老舗がつくった張子飾り(中島めんや:石川県)、越前の数種の土の配合を変えることで得られる色や風合いの違いを作品にいかした器(越前焼/波寄窯 圭子:福井県)、音楽家 坂本龍一の呼びかけによって設立された森林保全団体が制作するスツール(more trees:岐阜県)、胸ポケットからさりげなく富士山が見えるハンカチチーフ(goodbymarket:静岡県)、無病息災を伝えるメッセージカード木版散華(中川政七商店/市村守:京都府)、職人が息を吹き込んで成形する宙吹きという手法で作られたグラス(晴耕社ガラス工房:京都府)、伏見人形の飾り馬をモチーフに魔除けの力を持つとされる土鈴飾り(中川政七商店:奈良県)、ウールの残糸を使用して作った干支飾り(堀田カーペット:大阪府)、ヒノキや玉ねぎの皮などで染めた積み木(民芸新時代:岡山県)、河井寛次郎の助言を受け無自性の理念のもと作り始めた器(出西窯/柳宗理:島根県)、繊細な風合い必然的なシワが特徴の和紙ペンダント(石洲和紙/喜多俊之:島根県)、土のぬくもりを感じさせる伝統玩具の土笛(尾崎人形:佐賀県)、波佐見焼職人と伝統技術の新たな可能性を研究した力強い作品(KAZAN/城谷耕生+エンツォ・マリ:佐賀県)、良質な天然陶石を原料とした白く薄く優雅な磁器(高浜焼/柳宗理:熊本県)、神話の里の高千穂町でつくられた注連縄(わら細工のたくぼ:宮崎県)、手吹きで仕上げられた質感が手に馴染む再生ガラスのグラス(奥原硝子製造所:沖縄県)…など、ぜひ足をお運びください。さらにこの企画に合わせて、2カ月間暮らすように現地を旅して本当に感動したものだけを「ロングライフデザイン」の視点で紹介するデザイントラベルガイド「d design travel/D&DEPARTMENT・ナガオカケンメイ」(鹿児島・静岡・栃木・山梨・東京・沖縄・富山・佐賀・福岡・大分・京都・滋賀・岐阜・愛知・奈良・埼玉 ・群馬・千葉・岩手・高知・香川)も販売します。さあ、全国をまわる旅に出発しましょう!なお企画展の商品は、開催期間以外でも取り扱っています。


ISHIKAWA年賀?展/訳ありだけどちゃんとしたモノ
2020年1月6日(月)-3月29日(日)

■内 容

世の中にはたくさんの商品があふれています。しかしながら、なんだかの理由で販売しづらいものもあります。今回は、ちょっと訳ありだけど、ちゃんとしたモノだけを集めて、割り引きで、限定販売する、特別企画です。Sチェア(Cappellini/Tom Dixon)、椅子/nextmaruni(マルニ木工/内田繁・黒川雅之・植木莞爾)、照明/TOIO(FLOS/Achille Castiglioni and Pier Giacomo Castiglioni)、照明器具/KYO(石洲和紙/喜多俊之)、照明/Dado(martinelli luce/Studio D.A.Casati)、花瓶&ボウル/Copypaste S-Set(Cor Unum/MVRDV)、砂糖とミルク入れ/SUGAR AND MILK(droog design/Arnout Visser/DMD)、ステム(晴耕社ガラス工房・東屋/猿山修)、グラス/SMOKE(Arnolfo di Cambio/Joe Colombo)、波佐見焼/半月盆(aura collection+KAZAN/Enzo Mari+城谷耕生)、オードブル皿/Nagare(aura collection/Sergio Asti)、ボストンシェーカー(ALESSI/Ettore Sottsass)、ワインオープナー(ALESSI/Alessandro Mendini)、バッグ/FLAT BAG(SIWA/柚木沙弥郎)、置き物/3つのおきあがり小法師(tecoLLC/荒井工芸所・小島俊幸・及精鋳造所)、植木鉢/Skyplanter(Boskke/Patrick Morris)、花器/ニュークリンクルスーパーバッグ(ceramic japan/小松誠)、灰皿/BAUHAUS ASHTRAY(ALESSI/Marianne Brandt)、小物入れ/Clino(Kartell/Enzo Mari)、掛時計/round clock(Lemnos/AZUMI・安積伸+安積朋子)、腕時計/TWO POINTS WATCH(水島眼鏡/喜多俊之)、動く彫刻/Wall Clock(伊藤隆通)、デスクセット/Canarie(DANESE/Bruno Munari)、デスククロック・ペントレー・コースター/GOM(富双ゴム工業/黒川雅之)、知育玩具/ZIZI (Bruno Munari)、木製玩具/Bauhaus Modulon(naef/Jo Niemeyer)、木製玩具/Bauhaus Steckpuppen(naef/Margaretha Reichhard)、チェスセット/Bauhaus Schachset(naef/Josef Hartwig)、木馬/Peter(Konrad Keller/Heamann Schwahn)、アートポスター(Olivetti 1965/Enzo Mari)、ミニチュア椅子/Vitra Design Museum(Stuhl No.14・Sitzmaschine・B3 Wassily・Organic Armchair・Well Tempered Chair)ほか、50点種類以上も準備しました。どれにしようか購入に迷ったら、1階カウンターで美味しい飲み物をどうぞ。エスプレッソ・カフェラッテ・カプチーノ・チョコラータ・能登ミルクなど、ぜひこの機会に足をお運びください。なお企画展の商品は、開催期間以外でも取り扱っています。


ARCHIVE 1998-2020/未来への贈り物
2020年1月6日(月)-3月29日(日)

■内 容

1998年4月11日金沢市郊外・浅野川沿いにある一般住宅の中で、家具・照明・デザイングッズを販売するギャラリー&ショップ「コニーズアイ」がオープン。2008年10月に現在の金沢市中心部・武蔵町に移転して、2020年4月でスタートしてから23年目を迎えます。北陸で活動している作家・アーティストの作品から、日本の巨匠をはじめ、世界の有名デザイナーなど、2,500点以上の作品を展示・販売してきました。今回は、第1回から第700回までの展示内容をファイルにまとめ、合わせてそれぞれの案内ハガキも用意しました。今までの企画展を振り返りながら、言葉だけでは感じ取れない展覧会の世界を届けます。この特別企画がコニーズアイの魅力再発見の機会となることを願っています。ぜひこの機会に足をお運びください。


◎デザイナーの紹介

喜多俊之 アキッレ・カスティリオーニ 柳宗理 ブルーノ・ムナーリ 富田一彦 川上元美 駒形克己 ドナ・ウィルソン 渡辺力 長大作 森正洋 トード・ボーンチェ アンディ・ウォーホル ひびのこづえ リチャード・ハッテン リサ・ラーソン マルセル・ワンダース ルイーズ・バカン 黒川雅之 芹沢銈介 柚木沙弥郎 内田繁 植木莞爾 伊藤隆通 小松誠 猿山修 城谷耕 エンツォ・マリ 安積伸 安積朋子 セルジョ・アスティ ジョエ・コロンボ トム・ディクソン ジャスパー・モリソン 葛西薫 渡邉良重 深澤直人 寺田尚樹 佐藤オオキ 奈良雄一 ナガオカケンメイ 小泉誠 岩清水久生 佐藤三千彦 ナンシー関 西堀晋 澄川伸一 芦沢啓治 葵・フーバー・河野 藤森泰司 トラフ建築設計事務所 DRILL DESIGN 中島俊市郎 SANAA 水之江忠臣 剣持勇 田辺麗子 ブルーノ・マットソン ほか


◎今までに開催された企画展について

https://www.conys-eye.org/003


◎ジャパンデザインネットのコニーズアイ通信

https://web.archive.org/web/20120522055516/http://www.japandesign.ne.jp:80/HTM/REPORT/conyseye/