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企画展のご案内

dimanche/小さなアート展_3
2021年4月3日(土)-6月27日(日)

■内 容

心に贈るギフトのようなアート、そんな心の癒しになれるようなアートを目指して、1992年に花なが「dimanche・ディマンシュ」として創作活動を始めました。2008年からは呆人が加わり、互いに響きあいながら生活に溶け込む小さな絵として手作りのポストカードを創作しています。当初からの手法であるシルクスクリーンを軸に布コラージュやアクリル画の作品も定期的に発表しています。今回もいろんな種類のカードを展示・販売します。私たちの小さなアートが、目に見えない大切なものを伝えることができれば幸いです。そしてひとときの癒しになりますよう心から願っています。


◎ディマンシュからのメッセージ

ディマンシュのはじまり

手刷り版画のポストカードを作り続けています。ブランドネームは”dimanche・ディマンシュ"フランス語で日曜日という意味です。慌ただしい日常の中、日曜日はゆったりと手紙を書く余裕を持って欲しいという願いからつけました。あと..紙が好きだったので、こんな色紙に絵をのせれたらいいなと思い、シルクスクリーンを選びました。フランス語は当時エキゾチックなイメージがあって、素敵な言葉なので、絵みたいに描くように入れてみました。

当時はあまりイラストのカードはなくて、自分が買いたいカードを作ろうと思いました。日常に溶け込むようなやさしいカード。日常の小さな楽しみや季節の喜びを伝えたくて、続けてきました。ありきたりな日常をいかに素敵に過ごすかが人生の醍醐味だと思っています。朝はコーヒーの香りに包まれ、気温の微妙な変化に驚き、今日が無事に終わるよう祈りながら時を豊かに過ごしていく...。毎日は繰り返しではない。季節がそれを教えてくれます。四季の悦びがみなさまにより深く伝わりますように。願いを込めて....

ポストカードは1枚ずつ二人の作家自身が手刷りで印刷しています。絵の具の盛り方や色の重ね具合は微妙に違っていて1枚1枚に個性が出てきます。作品たちが素敵な方々と出会えるように、心を込めて製作しています。


有澤英子『景』心のうちにある景色 油絵展
2021年4月3日(土)-6月27日(日)

■内 容

石川県能美市にある「いしかわ動物園」、そこにテナガザルの家族がいます。その中でも特に母親ザルの「サクラ」は、とても面白い表情をします。テナガザルをとおして見えてくる景色から、はるか遠くを想う時間を表現したいと思い描き始めました。どこまでも続く道の途中、不安、希望、夢、心の表現、喜び、悲しみ…。自己と向き合って生まれる物語を超えて、作品をつくるとは何か?その表現方法を試行錯誤しながら制作しています。今回は北陸金沢で活動している画家「有澤英子/Arisawa Eiko」の油絵10数点を展示・販売します。心のうちにある景色を描いた作品、ぜひ足をお運びください。なお有澤英子の油絵は開催期間以外でも取り扱っています。


◎メッセージ

今から9年前の2011年3月、東日本大震災。他人事と思えず、もし自分だったら生きた証は何だろうと考えたとき、それは「絵画」でした。小さな時から絵を描くのが好きでしたが、特に専門課程に進むことはせず、自分の感性を大切にデッサンや構図を勉強してきました。その中でも油絵に出会えたことは、これだ!と思えることでした。本格的に描き始めて、今年で8年目。まずはエスキースといわれる下絵を何十枚も描き、そこからイメージを膨らませて描き始めます。構図を考え、色とマッチすると「これで行こう!」筆が走り始めます。その時々にこころ動かされたもの、それをキャンバスに映し出して行く作業は、自分との向き合いです。時には苦しいこともあるけれど、絵を描きながら自分と向き合える幸せを感じます。毎年夏ごろ二科展に出品しています。2018年には、特選を受賞することができました。自分だけの力だけではなく、アドバイスをして下さる先生のおかげでもあります。まだまだ途上の私ですが、日々楽しみながら一歩ずつ前に進んでいけるよう、これからも描き続けていきたいと思っています。


◎プロフィール

1974年生まれ 金沢市在住

2011年 第60回 北國アマチュア美術展 入選 F30号

2011年 第26回 北國女流美術展 入選 F30号

2012年 第61回 北國アマチュア美術展 入選 F30号

2013年 第98回 二科展 初入選 F80号

2014年 第99回 二科展 入選 F100号

2015年 第100回 記念二科展 入選 F100号

2016年 第101回 二科展 入選 F100号

2017年 第102回 二科展 入選 F100号

2018年 第103回 二科展 2枚入選 特選受賞 F100号

2019年 第104回 二科展 入選 F100号


久保田毅楽 〜土からのメッセージ 2〜
2021年4月3日(土)-6月27日(日)

■内 容

生きている土が語りかけるリサイクルアート。環境問題への関心から、ゴミや不要物をアート作品として再生する「RECYCL'art/リサイクラート」のコンセプトに賛同し、RECYCL'artist としても活動する久保田毅楽(KIRAKU KUBOTA)。近年手がけている九谷焼や三州瓦など、様々な産地の土をキャンバスにはりつけて自然乾燥させた作品15点あまりを展示・販売します。作品と空間が一体となった会場で、アートへの新鮮な視点を、ぜひ発見して下さい。なお久保田毅楽の作品(CHAIRS・RECYCL'art・手のひらから生まれるかたち・土からのメッセージ)は、開催期間以外でも取り扱っています。


◎メッセージ

水が大気へと旅立ち、ひびの入った土が残された。それは生き物の皮膚のようであり、まるで私たちと同じように呼吸しているかのよう。同じ空間に身を置いてそれらの気配を感じていただけたら嬉しいです。


◎久保田毅楽のプロフィール 

1975年生まれ。大学卒業後、ゼネコンに勤務。現場監督として海や山での建設事業に携わる。2001年に退職後、愛と自然をテーマにして独学で制作を行っている。自身のペイントをnature love paintingと名付け各地でライブペイントを始め、同時に巨匠たちの椅子をテーマにした「CHAIRS」の制作も始める。2005年よりRECYCL'artist としても活動している。最近は、杉山愛さんのラケット、伊達公子さん、丸山茂樹さん、宮里藍さん、三浦雄一郎さんのシューズや、エベレストで野口健さんらが回収したゴミをリサイクルした作品などを発表。

https://www.instagram.com/kiraku_kubota/


オールプラスチックの傘/すてるをなくす_2
2021年4月3日(土)-6月27日(日)

■内 容

日本特有のビニール傘。別名、使い捨て傘。安価だが壊れやすい、日本では現在、年間約8,000万本が消費され、壊れたらゴミへ、誰のものともわからないものはまとめてゴミへ、極め付けは、想像以上の数の傘ゴミが分別できない“問題児”として、そのまま日本のどこかの地中深くに今でも埋め立てられ続けている。「傘」という、人にやさしいプロダクトが、地球への「凶器」になっている。時代を変えなければ、消費構造を変えなければ、モノづくりの考え方そのものを、変えなければ。「大切なことに気づく」それで終わるのではなく、「大切なことを築く」そういうフェーズに、私たちはいる。そこで今回は、「+TIC」という全く新しい傘(税別2,500円)を展示・販売します。その名の通り、オールプラスチックでつくられたリサイクル可能な傘。もちろんオールプラスチックだから錆びもしない。さらに風速15メートルの強風にも耐えれる丈夫さ。万が一壊れても、生地や部材を取り替える(リペアブルする)ことができる。「良いものを作って、ていねいに手入れをして、長く大切に使う」。日本人は昔から、そういうココロを楽しみ、そして、大切に受け継いできたように思います。「+TIC」という新しい傘をきっかけに、美しいモノづくりが広がり、美しいモノとの付き合い方が広がり、昨日の雨が嘘のように、世界の問題が綺麗に晴れていきますように…。なお+TICの傘は、開催期間以外でも取り扱っています。


◎気づきと築き:大雨や台風が過ぎ去った街の中には、こわれて使えなくなった、たくさんのビニール傘が路上に捨てられていました。突然の雨が降るたびに大量に消費されるビニール傘は、安価でどこででも手に入る反面、強い風で壊れやすく、愛着がわかず、ゴミとして分別もできない「問題児」だったのです。

◎シンプル、強い、リペアブル:+TICは、すべての部材が伸縮性や耐久性に優れたオールプラスチック製のシンプルなかたちの丈夫な傘です。金属を使っていないので、錆びて汚くなることもありません。もしも傘生地が破れたときは交換だって可能。つかいすてず、長く大切に使っていただけます。

◎誰もがつかいやすい:プラスチックというひとつの素材だけで、ゼロから設計をしなおすことで、傘のデザインから無駄がなくなり、とてもシンプルなかたちになりました。従来のビニール傘に比べても、ビジネスシーンや、お出かけシーンなど様々な場面で、様々な方に気軽に寄り添えるかたちを実現しました。

◎自立するくらい安全な構造:小さなこどもの目線でみたとき、傘は凶器でもあります。+TICの石突きは、万が一人に当たったとしても傷つけることのない安全なフラット設計。傘立てがないところでも自立できるのは安全な傘であるしるしです。

◎環境にやさしい:+TICは、万が一、生地が破れたり部材が壊れたりしても、張り替えたり取り替えたりすることで使い続けることができます。また、すべての部材がプラスチックであり分解できる構造であるため、ゴミの分別の負荷を減らしたり、リサイクルすることで資源を循環させることも可能です。人にも環境にもやさしい傘です。


METAPHYS/長く愛用できる革製品
2021年4月3日(土)-6月27日(日)

■内 容

METAPHYSとは、株式会社ハーズ実験デザイン研究所がデザイン開発、ブランディングを行っているデザインブランドで、ブランドコンセプトに共感を抱く多くのパートナー企業により構築されています。全ての商品のデザイン、プロデュースを、ハーズの代表である村田智明が手がけ、それぞれの企業の持つコア・コンピタンスに基づいた商品開発を行っています。今回は、外側にステッチが出ない縫製にこだわった「famm」(長財布・折り財布・カードケース・ペンケース)、エイジングを楽しみながら長く愛用出来る「sebanz」(トートバッグ・ショルダーバッグ・ブックカバー)、牧歌的な捻り金具を排除した「froro」(ペンケース・コインケース・財布)など革製品のほか、僅か16gの携帯できるステンレス製靴べら「cliph」TOTT(Tottori Products Consortium)鳥取県戦略産業雇用創造プロジェクト/田中製作所などを展示・販売します。


◎famm(ファム):ふんわりと柔らかな風合いを表現するため、縫い合わせ部分を全て内縫いにし、外側にステッチを出さないデザインにしています。この縫製方法は、手順や縫い代の収まりなどが複雑になるため、あまり行われていません。オイルをたっぷりと浸みこませ、柔らかく鞣した羊革で、手触りの良さを最大限に活かしたシリーズです。

◎Sebanz(セバンズ):バッグ、革小物は使い手と共に長い年月を重ねることで、色艶が増し、それぞれの思い出と共に一つとして同じ物のない風合いへと変化します。エイジングを楽しみながら末永く愛用出来るよう、流行や年齢、性別に囚われないシンプルなデザインに仕上げました。

◎froro(フロロ):がま口の使い勝手の良さはそのままに、デザイン性を高めた革シリーズです。がま口のアイコンと言えば、あの捻って開ける金具。でも、この特徴的な金具が外装との調和を損なってしまう問題がありました。これを、細い口金のラインだけを残したデザインによって、牧歌的な捻り金具を排除し、ミニマルでユニセックスなシリーズを考えました。


○METAPHYSとは…

株式会社ハーズ実験デザイン研究所がデザイン開発、ブランディングを行っているデザインブランドで、ブランドコンセプトに共感を抱く多くのパートナー企業により構築されています。全ての商品のデザイン、プロデュースを、ハーズの代表である村田智明が手がけ、それぞれの企業の持つコア・コンピタンスに基づいた商品開発を行っています。METAPHYSの語源は、「すべての存在の基本原理を追及する学問」を意味するMETAPHYSICSです。そのモノの存在意義、最もあるべき姿を1から考え直す作業を経て、一つ一つ再構築し、出来上がったものがMETAPHYSの商品です。メタフィスはこの思想を共用する企業や個人の協業でつくられたブランドです。それぞれの専門分野で、得意な商品を、共通思想によって造り出していきます。METAPHYSは、いくつもの企業が連携して、「モノのあり方」、「モノの創り方」、「モノの流れ」を本質へと導くデザイン事業なのです。


○株式会社ハーズ実験デザイン研究所について

デザインで様々な問題解決を図るソリューションビジネスの企業です。目的により、3つのセクションでワークを行います。プロジェクト単位で受託するデザインワークを行うデザイン事業部、プロデュース、コンサルタントを中心としてムラタ・チアキのセクション、そして、異なる業態の企業が共有するコンソーシアム・ブランド、METAPHYS事業部です。


○村田智明/Chiaki Murataのプロフィール

株式会社ハーズ実験デザイン研究所 代表取締役/METAPHYS 代表

1959年鳥取県境港市生まれ。1982年に大阪市立大学工学部応用物理学科卒業後、三洋電機デザインセンター入社。1986年にハーズ実験デザイン研究所を設立、プロダクトを中心に広範囲なデザイン活動を行い、Gマーク金賞をはじめ、DFAグランプリ、RED DOT BEST OF BEST、ジャーマンデザインアワードWINNER賞、iF DESIGN AWARD GOLD、ソーシャルプロダクツアワード大賞など、国内外で160点以上を受賞。加えて、オムロンの血圧計「スポットアーム」やマイクロソフト「Xbox 360」を始めとする世界記録的な販売数を達成したデザインで、Newsweekの「世界が注目する日本の中小企業100社」に選定される。コンソーシアムブランドMETAPHYSは、参加企業のコアコンピタンスを生かし、「行為のデザイン思考法」に基づいて企画・デザインした商品を、開発から販売までを実践している。また東京都美術館新伝統工芸プロデュース事業(TC&D)や越前ブランドプロダクツコンソーシアム(iiza)、鳥取プロダクツコンソーシアム(TOTT)など、地域振興プロデュース業務にも数多く携わる傍ら、eco products design competition 2007~2010、 social design conference 2011~2015の開催を通じて「ソーシャルデザイン」という言葉を生み出し、社会性を持ったデザインの啓蒙に尽力している。著書に『ソーシャルデザインの教科書』、『問題解決に効く行為のデザイン思考法』、『感性ポテンシャル思考法』がある。


特別企画 POP-UP STORE「NO PROBLEM」
2021年4月3日(土)-10月3日(日)

■内 容

Mポップアップストア「NO PROBLEM 」は、何らかの理由で行き場を失い眠っていた「NO PROBLEM(問題なし)」なプロダクトを、このプロジェクトに賛同したクリエーターを集めて行う展示販売会です。汚れ、キズ、変色したもの、使用品やB品など、普段見ることの出来ない製品が並び、実際に見てすべて購入することができます。あなたがバイヤーになった気分で目を凝らして選んでください。NO PROBLEM/ノープロブレムと思っていただけたら幸いです。ぜひ足をお運びください。


◎販売商品の一例

椅子・学習デスク・和風照明・ワゴン・ブックシェルフ・パルプボックス・急須・湯のみ・茶碗・茶托・徳利・おちょこ・皿・ボウル・菓子鉢・マグカップ・カップ&ソーサー・グラス・トレイ・キャンプ用品・パスタ鍋・フォンデュ鍋・片手鍋・せいろ・卓上コンロ・花瓶・ミルク&砂糖入れ・コルク抜き・栓抜き・アイスクリームスプーン・掛け時計・置時計・ハンガー・灰皿・シェーカー・封筒・ポストカード・筆記具・ノート・便箋セット・モビール・帽子・ソックス・ネックウォーマー・ピアス・ブローチ・手ぬぐい・ハンカチーフ・名刺ケース・メジャー・雨傘・日傘・ボストンバッグ・レジャーバッグ・ビジネスバッグ・民芸品・置物・子供服・ポスター・チェスセット・組み替え人形・立体パズル・積み木・花札・かるた・レーシングカー・ゴルフゲーム・ミニチュア椅子・すべり台・望遠鏡・カメラ・電球・書籍・アート作品…ほか多数


企画展 1998-2021/未来の続く1冊のファイル
2021年4月3日(土)-10月3日(日)

■内 容

1998年4月11日金沢市郊外・浅野川沿いにある一般住宅の中で、家具・照明・デザイングッズを販売するギャラリー&ショップ「コニーズアイ」がオープン。2008年10月に現在の金沢市中心部・武蔵町に移転して、今年4月で24年目を迎えました。北陸で活動している作家・アーティストの作品から、日本の巨匠、柳宗理・渡辺力・長大作をはじめ、世界の有名デザイナーのアキッレ・カスティリオーニ、エットーレ・ソットサス、エンツォ・マーリなど、250人を超えるデザイナーの作品を紹介してきました。今回は、今までに開催された750回分の企画内容をファイルにまとめ、合わせてそれぞれの案内ハガキも用意しました。24年を振り返りながら、言葉だけでは感じ取れない展覧会の世界を届けます。この企画がコニーズアイの魅力再発見の機会となることを願っています。なお、企画展の内容は気軽にメール info@conys-eye.org でお問い合わせください。


◎今までに開催された企画展の内容(一部)

世界の有名デザイナーによる漆器・20世紀のモダンデザイン照明・インテリアクロック・喜多俊之のデザイン・MoMAコレクション・蘇った日本の伝統文化・フィンランドデザイン・日本のデザイン百選・GOOD DESIGN AWARD・ネフ社の積木・森正洋の世界 ・25ドルのデザイン・イタリアの巨匠たちに会いたい・メタルデザインの革命・バウハウス展・富田一彦の意匠・ALESSI IS THE DESIGN FACTORY・100人のフォトグラファー・現代に生きる職人芸・nextmaruni12脚の椅子・伊東豊雄のテーブルウエア・渡辺力×長大作・トードボーンチェ・droog love Japan・演奏家のいない演奏会・山中組木工房・松徳硝子のうすはり・共栄design・DESIGN HOUSE STOCKHOLM・ブルーノムナーリの創作絵本・チボリオーディオ・コクヨのえほん・DANESE×ROBOTS・南部鉄器・Karim Rashid Umbrella・妖怪だるま・柳宗理展・KUTANI SEAL・上出長右衛門窯・黒川雅之のTEA&EAT・細見美術館・Donna Wilson・DIALOG IN THE DARK・東北からの贈り物・木曽生活研究所・鹿沼のすごい木工プロジェクト・いしかわプロダクト百覧会・TOYAMA products・Vitra Design Museum・五箇山和紙・久乗おりん・NUSSHA japanware・kichijitsu・日本の郷土玩具と民芸品・more trees・Richard Hutten・SFIDA・京東都・全国のみやげもん・オールプラスチックの傘・芹沢銈介・桂樹舎・10ドルの価値観・アートとプロダクトの境界線・SIWA×柚木沙弥郎・幸せ運ぶ北欧毎日フキン・北陸製菓・日本の民芸と工芸の旅・雑貨店がもっと面白くなる10のこと・産地のうつわ・ design travel・植物や鉱物の美しいかたち・たくさんの笑顔とサイン展・ワインと楽しむ缶詰・漆と和紙との融合・新しい文化継承のかたち・美味しいデザイン展・ちいさな花火大会・孟宗竹を使ったカトラリー・音と光の不思議なコラボ・光のインスタレーション・版画と盆栽のコラボレーション・キュボロで遊ぶ・サンタクロースからの贈り物・時の虜になる・日本の新しい食卓を考える・紙の可能性を知る・創造の源泉を探る …


◎ジャパンデザインネットのコニーズアイ通信

https://web.archive.org/web/20120522055516/http://www.japandesign.ne.jp:80/HTM/REPORT/conyseye/


◎今までに開催された企画展について

https://www.conys-eye.org/003


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